新NOBUNOBU写真談

1枚の写真からの四方山話

9月の湿原

20140929-01.jpg
#001


この記事でちょろっと記したきり、
すっかり忘れていた、9月の成東湿原でのパチリ。

思い出したように、記事にしてみたり。



この季節は、一面というには、ちょっとだけ厳しいけれども、

それでも、湿原は、すっかり黄色い花が沢山。



この時期は、オミナエシの群落になるんですね。


黄色い色が、かわいらしくて、

秋のお花畑の表現がピッタリかもです。



この季節は、モウセンゴケ・コモウセンゴケなどの、
背の高くない食虫植物は、すっかり草叢の中になって、

木道(コンクリ製だけど…)から観察するのは、ちょい困難。




そんな中で、小指の先ほどの、
小さなかわいい花を発見。



20140929-02.jpg
#002


ホシクサの仲間で、

イトイヌノヒゲというお花だそう。


「犬の髭」と、なんとも興味深い名前で、面白いんだけれども、

どこからこの名前が来たのか、調べてみると、


この花の「ちくちく」した感じからみたいらしい…(当社調べで怪しいところあり)




確かに、この「ちくちく」感は、

犬の頬のあの感じかも…



ちなみに、タカトウダイの紅葉を期待していたのだけれども、
まだ少し早かったみたい。

湿原も、少しづつ秋に向かってます。



■#001・#002
Nikon COOLPIX P7700
詳細省略

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  1. 2014/09/29(月) 11:07:28|
  2. 【成東湿原】
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検索キーワード

20140927-01.jpg
#001


今日は、ちょっとクルマのお話。


というのも
当ブログのアクセス解析を見てみると、

検索サイトからご訪問いただく方々に、

「トヨタ iQ MT」とか「マニュアル」とかの検索キーワードでいらっしゃった方が、
相当数あって、

それが長期間、持続的に数を維持してる。

これは、多分にこの記事が理由のよう。


最近は、MT車が、本当に少なくなったし、

特にライトウエイトなMT車好きには、

iQの小ささと、そこからくる軽さ、そして1.3リッターでMT車というあたり、


カタログデータを眺めていれば、
ぱっと見は、どうしても注目したくなるもんね。


かくなる自分もその一人だった。


そして実際に乗ってみて、
1年半乗ったところで、
あることで、乗換えをすることになった。


ちなみに、現在は、写真のGDB、最終G型のインプレッサに乗っているんだけれども、

上記でリンクしたiQ記事の追記として書き加えておけば、


■糞な6速ミッション

糞なギヤなのは前回記事の通りなのだけれども、

ちなみに、最終減速比までのトータルのギヤ比で、
iQとインプの6速を比較すると、

なんとiQの方がハイギヤードなんですよね。


2車のエンジン出力を考えると、ありえないというか、なんというか…


こんな端的な事象だけでも、

メーカーの各車毎の「クルマ造り」の志向が、垣間見られてしまいます。


■糞な運転席からの視界


iQの視界が、およそ街乗りには不適なのは、
前記事に記した通りだけれども、

さて、
運転席からの視界という意味で、iQとインプを比較すれば、


これまた、断然インプのほうがいい。

というかインプは普通で、iQがありえない…
といったところと思いますけれども。

インプは、ボンネット上のでっかいインタークーラー空気取入口が、
邪魔くさそうと危惧していたのですが、

これもうまく造作してあって杞憂でした。

とりまわしという意味で、
3ナンバー枠の1700mmを超える車幅も、

WRX以外のベースのボディが、そもそも5ナンバー枠のクルマなので、
まぁ、運転席に座っている分には、

見えないオーバーフェンダー分広いかも…くらいの感じで、

視覚的に、普通に5ナンバーのクルマとして運転できます。




そんな訳で、
とにかく、冗談抜きで、


街乗りは、
iQよりもインプGDBの方が全然楽チン

5ナンバー枠感覚のボディに、見切りのいい運転席、
そして、街乗りで流すにしても、いい感じにクロスした6速ミッション…

そんなところです。



やっと、新しいマツダのデミオが打破してくれるらしいですが、

やれ、
「他車よりもコンマ数km燃費がいい」
とか、
「他車よりも室内が数cm広い」
とか、


数値的に上であっても、
大きな目線で見れば、目糞鼻糞なことに努力を傾けるのではなくて、


道具としての本質を、きちんと磨くことが先なんじゃないでしょうかねぇ…。

そういえば、

今回、日本カーオブザイヤーを、
外車(ゴルフ)が始めて受賞…

なんていうのも、

日本のメーカーのここ最近のクルマ作りから感じることの、
象徴の様な気がします。








iQの悪口はこの辺にして、
話はかわりますが、

車メーカーは世界的に拡大していく過程で、
輸出仕様と車台を共通化するなど、利益重視で、
車をどんどん大型化、

結果、狭い道がまだまだ多い日本でも、
3ナンバーの車が幅を利かせています。


がしかし、
未だに日本の道路は、5ナンバー枠がジャストフィットではないですか。



道路行政の中で、どんな道路を作るか…

当然そのサイズ基準は、税制上の車のサイズ基準を参考にするわけで、


道路整備における道路幅とか、車線幅とか、
はたまた、駐車場の駐車枠まで、
日本の道路は長らくそれを参考に作られてきた訳です。



最近の規格は、さすがにそうではないようですが、

まだまだ日本の道は、昭和に改修したままの道が多し。

その頃のスタンダードは、5ナンバーです。

都会の路地も然りでしょうか…






最後に、クルマを大きくするのいい加減にして…
そんな、最近の事例を一つご紹介。


このたび新しくなったトヨタ・カムリの車幅をご存知だろうか…





トヨタのHPの諸元表によれば

1825mm

ですよ。

(!!クラウンより幅広ですか…)




セリカから派生した、セリカカムリの頃が懐かしいですな(溜息)。

それどころか、

「あれっ、カムリって、ファミリーカーじゃなかったんだっけ?」

なんて言っていると、時代に置いていかれているようです(私です…)。


ついでにもう一つ愚痴ると…

未来の電気自動車、ニッサンリーフの車幅は1770mm…

これ、我が家の
「5ナンバーがスタンダードな時代」
の機械式立体駐車場に入りません…

(機械式駐車場では充電できないから、関係ないんだろうけど…)






人生、色々なクルマを乗り継いできて、
ここ最近のクルマのお話、雑感でした。


■#001
Nikon COOLPIX P7700
詳細省略

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  1. 2014/09/27(土) 12:17:06|
  2. 【車】
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タンクメイト物語 その2

20140926-02.jpg
#001


60cm水槽のタンクメイトを紹介する記事、2回目。

今回は、オレンジに輝く体で、水槽の主役をはっている、

ラスボラ・エスペイ


ショップで売っているのは大抵、小さな幼魚で、
体色もまだ綺麗に出ていないのばかりですが、

時の経過と共に、大きさも2倍程度に成長して、

鱗もはっきりとして、オレンジ色も体の全体にまわって、

すっかり堂々たる大人…。



仲間内では結構、フィンスプレッディングしていたり、

小競り合いはよくしていますが、


相手を傷つけるような激しい競り合いはしない。

そして、エビをはじめ、自分より小さい魚などなど、
他の魚には殆ど攻撃的なことをしない温和な性格。


飼いやすいコイ科の小型魚の代表みたいな魚です。



さてさて、そんなラスボラ君達ですが、
(当家では、そう呼ばれています…)


1匹だけ、他と少しだけ違うのが…




20140926-03.jpg
#002


色が薄くて、体がひとまわり大きいのが1匹。


実は、この1匹は、

311の大震災の時に、前回記事で状況を記しましたが、

他の仲間は、みんな水と共に外に放り出されてしまったのに、

この1匹だけは、奇跡的に水槽の中に残って、

生き残ったラスボラなのでした。



そう、他のラスボラは、大震災後にやってきた魚達で、

この1匹だけは、
大震災の惨禍と、その後の水槽放置を乗り越えてきた、

歴戦の勇士なんです。


ちなみに、

色が薄いのは、震災の時のストレスが原因かも…

…って、ちょっと心配したりしているんですが、


まぁ、元気で毎日過ごしているようなので、気にしない気にしない。

※色が薄い、サイズがひとまわり大きい…ってことで、
もしかしたら♀なのかもしれませんが、詳しくは知識がなく…



人に歴史ありならぬ、魚に歴史ありだったり。
レジェンドには、ストーリーがなければいかんのです。






前回記事に習って、最後は、ラスボラ君の、

生き生きとした姿で〆るといたします。



20140926-04.jpg
#003


お掃除部隊のオトシンクルスをパチリしたら、

横で、ラスボラがちょうど反転していました。



普通に泳いでいる姿からは、

こんなに体が屈曲するのは、

ちょっと想像を超えてますね…




ちょっとビックリ、ギョギョギョ…。





うーん、動画では見過ごしてしまう、一瞬の妙技です。
これだから静止画パチリはやめられません。



■#001・#002・#003
Nikon D3+AF-S VR Nikkor 70-200mm F2.8G
詳細省略

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  1. 2014/09/26(金) 03:39:47|
  2. 【アクアリウム・テラリウム】
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タンクメイト物語 その1

20140925-01.jpg
#001

昨日、60cmメイン水槽ネタで記事を上げたので、
引き続き60cm水槽ネタを…

…って、久しぶりに、水槽のタンクメイト達の写真を撮ってみただけなんですけれどね。



と言う訳で、タンクメイトのご紹介1回目は、

我が家のお掃除部隊メンバーのコリドラス。

まぁ、コリドラスにも色々種類があるみたいですが(よく知らない…)、
我が家にいるのは、最もメジャーでお値段も格安の、

通称「赤コリ」。



小型のナマズの仲間で、見ての通りの
ファニーなスタイルなもので、

我が家での呼び名は「コリちゃん」。

余談だけど、
「コリちゃん」と呼ばれるコリドラスは、
日本で一番多いはず…(当社推定:笑)


余談はさておき、話本題に戻って、


我が家の水槽は、底砂が田砂なので、

底の砂を漁って食いモノを探すコリちゃん達には都合が良いらしく、

特別なことはなにもしていないけれども、
元気で長生き。





あの311の大震災で、水槽が「チャッポン、チャッポン」して、

水は半分以上、外に放り出され、
中は洗濯機状態で、水草類は抜けて、

タンクメイトも多数が水槽外に飛び出てしまったのだけれども、


2匹のコリドラスは、その惨禍を乗り越えて、

さらにその後の、水槽放置、ジャングル状態も、
逞しく生き抜いた、

タンクメイト戦士なのでありました。

※タイトル通り、タンクメイト物語っぽくなってきた…(苦笑)





さてさて、物語の最後に、

いつもはファニーな佇まいなコリドラス達だけれども、

魚らしく、格好良くスナップ!!

ってな訳で、粘ってパチリした一枚を…





20140925-02.jpg
#002


腸内呼吸のために、水面に駆け上がる時のコリちゃんは、

なかなかの運動神経を披露してくれたり。

そんな勇姿もパチリ。


ファニーだけではないのだ。



■#001・#002
Nikon D3+AF-S VR Nikkor 70-200mm F2.8G
ISO3200 190mm f5.6 1/200sec RAW

★やっぱ、動画では見過ごしてしまう一瞬を、写しとめる静止画はいいね。

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  1. 2014/09/25(木) 07:28:54|
  2. 【アクアリウム・テラリウム】
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プリズム

20140923-01.jpg
#001


本日早朝、自室にてパチリ。


まだ室内が薄暗い中で、

60cmのメイン水槽のガラスに映る窓外を見れば、
綺麗な虹色…


そんな虹色が美しかったので、
プリステラをシルエットにしてパチリ。

水槽のガラスが汚れているのも、バッチリ写るけれども、
仔細なことは気にせずに、
色とコントラストを強調して、

元絵のテイストを壊さない範囲で、
イメージカットとして仕上げてみる。




===== 以下、アクア道楽用語満載につき、意味不明ご注意 =====


そういえば、昨日、60cm水槽は、
永年使っていた(もう何年だろう…10年は使っている気がする…)
濾過器を更新した。



長くアクア道楽をしていると、
なにやら、色々なモノが溜まったりするのだけれども、
濾過器もその一つ。

その一例なのだが、
我が家には、エーハイムの外部濾過器の2211がなんと4台もあったり…

すべてが稼動している訳ではなくて、
予備とか色々な理由で増えてきたのだけれども、
部品の使い回しなどで、長年使ってきた。


それが、ここ最近、
インペラーの部分からの異音が…


これまでは、予備器から色々と部品を調達して、
状態の良い部品を組み合わせて使うなど、

そんなことで、維持をしてきたのだけれども、

今回は、どう部品を組み合わせても、

※インペラーとシャフトがそれぞれ4台分、
さらに予備で1セットあるので、
計5セット…

それがどうしても、異音がとれない…

濾過器本体以外の配管やストレーナー、濾材etc
すべてチェックしても、

今回だけは、どうしても異音がとれず…



そんな訳で、インペラーとシャフトを、
仕方がないので新調しようかと思ったのだけれども、



通販で買っても2千数百円+送料はする…





…とか色々考えていたら、

そろそろ配管なども更新したいから、(ホースとかもかなり硬くなってるし…)
それも兼ねて、

まったく新しく、違う濾過器に更新することにした。




それで、あーだこーだして、昨日から、60cmのメイン水槽は、
エーハイムの2234が稼働中。
(舶来物の、立派なものが1万円以下で買えるんだから、いい時代になったもんだ)


いや~クラッシックと違って、エコは便利ですな。
(エーハイムの外部濾過器知っている方のみに分かる暗号です…笑)



そんな訳で、予備器も、予備パーツもないけれども、
昨日より2234が稼動して、自室には静寂が戻ってきた。



ちなみに…

予備がないのは、

いや大丈夫。


手元には、長年稼動してきた2211が4台もあるし…

配管やら、なんやらのパーツはもちろん、
投げ込みとか、水中とか、
長年の道楽の蓄積が山ほどあるからね(苦笑)。


ちなみに、今回の濾過器更新で、
2234についてきた、濾材(エーハイムサブストラット)が2kg丸々未使用で余ったり…

吸水パイプも、水槽に合わせて短く切るのが面倒なので、
元々のパイプを再利用。

結果、付属の吸水パイプは使わず、新品が余る…

またモロモロ蓄財…





話が濾過器更新に大脱線したけれども、

早朝の自室で綺麗な虹色が見られたお話でした。




■#001
Nikon D5200+AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR
詳細省略

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  1. 2014/09/23(火) 08:30:00|
  2. 【アクアリウム・テラリウム】
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そら

20140922-01.jpg
#001


日曜日は、南関東は、秋らしい、
いいお天気でした。

絶好のお出かけ日和なので、
月例のおでかけ場所である、

成東の湿原に行ってきました。

そこでの1枚。



上を見れば、秋らしい空。


なんか、久しぶりに気持ちいい感じで、

適当にパチリしてみたかったり…



都心で突然勃発したデング熱騒動も、
どうやら終焉に向かうみたいのようだし、

いよいよ絶好の撮影シーズンが来た予感。




■#001
Nikon COOLPIX P7700
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  1. 2014/09/22(月) 02:35:50|
  2. 【成東湿原】
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庫内

20140918-01.jpg
#001

数回にわたって続けた、
モノクロでお送りする二俣機関区見学ツアー記事も、
今回が最終回。


前回記事で、光が理由でモノクロにしてみた云々と記したけれども、

それはこの一枚が出発点。


当日は、ちょっと曇り空だったのだけど、

そのおかげで、

木造の古い扇形庫の中には、
木枠の窓を通して、やわらかな光がまわってた。



SLが気動車に変わってはしまったけれども、

気動車妻面と機関庫窓と、
こんなアングルでパチリできるのは、
扇形庫ならでは…


エンジンを止めた、留置中の気動車からは、
なにも物音がしないけれども、

なんとなく、SLの発電機やコンプレッサー、
そして蒸気の息遣い…

小学生の頃に聞いた、
そんな音が聞こえてくるような気がしたのでした。



■#001
Nikon D5200+SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM
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  1. 2014/09/18(木) 06:48:50|
  2. 【鉄道情景】その他
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レタリング

20140916-01.jpg
#001


前回記事の場所から、
左に回りこんでパチリした1枚。

今回の一連の記事の写真は、モノクロでお送りしているけれども、

これは決して気まぐれでモノクロにしているのではなかったり。


木造の機関庫の中とかでスナップしていて、

薄暗い中で、雰囲気のある光の状態を見て、
結構意識してパチリ、パチリしてたので、

それで…なのでした。


ただ、その意図がうまく表現出来るかは、撮影者次第なので、
はっきりいって怪しいけれども、

まぁ、テーマもなくパチリパチリするよりは、
楽しかったりするので、

本人的に、それで十分だったり。




冒頭から話が大脱線したけれども、
今回のテーマは

窓ガラスに、手書きで書かれたペンキ文字。


こんなのも、最近は、とんと姿が見えない、
昭和時代までの風味と言いますか…

小さな町の駅前旅館の入口の引き戸には、
大抵、金色の文字とかで、旅館名が書いてあったり…

企業名が書いてある事務所のガラスもよくあった気がするけれども…




木枠の窓の、ペンキの文字…

最近は、IT技術をフルに活用して、
綺麗にレタリングされた文字をプロッターで切り出して、
整然とした切抜き文字シールがフツーみたいで、

こんなものも、気がつけば、ノスタルジーです。





さてさて、あなたの脳内データベースでは、
この「開放禁止」の文字は何色のペンキに見えますか?






■#001
Nikon D5200+SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM
詳細省略

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※実際は、「赤色」ペンキでした…
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  1. 2014/09/16(火) 08:03:09|
  2. 【鉄道情景】その他
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「鉄道情景の様々な光」
をテーマに、それを多数。
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