新NOBUNOBU写真談

1枚の写真からの四方山話

ふりかえり2014 鉄道情景編

いよいよ2014年も大晦日になりました。

今年最後の記事は、
2014年の記事の鉄道情景パチリを、
月毎に1枚選んで振り返るダイジェストで、

〆てみたいと思います。


では早速…


■1月


#001

新年早々に、サブカメラをD5200に更新して、
APS-C用にレンズを調達したり、

その試し撮り的なパチリが多い月でした。

そんな訳で、ご近所撮り鉄ばかりでしたが、

その中から、東横線のこのパチリ。


沢山のデンシャが行き交う、都会のデンシャっぽい…

その格好良さがいい感じです。



■2月


#002

今年の2月は、
バレンタインデーの週と、その前の週と、
2週続けて積雪を記録した南関東。

交通大混乱で、大変でした。

そんな大雪の中、小湊に出動して、

降り積もる雪の中でパチリした1枚。


説明がなければ、誰も小湊鉄道とは思えませんね。


このパチリの後、交通大混乱の道路事情で、
自宅にたどり着くまでに難儀したのも、

今では、いい思い出です。



■3月

20140316-01.jpg
#003

初めてパチリに出かけたJR八高線。

深夜から出かけて、早朝、
浅間山をからめてパチリしようと思ったものの、

何事も、そうはうまくはいかなかったり…

3月とはいえ、
霜も降りる寒い朝の、

寒さが一層身にしみる訪問でした…



■4月

20140421-01.jpg
#004

信越国境まで遠征して、
日本人的心のふるさとを探す旅。

現地は、ちょうど桜が見頃で、

そんな訳で、

丘の上の桜を探してウロウロ、ウロウロ、
あったあったで、パチリ、パチリ。

妙高山麓のこの地は、

四季を問わずに訪れる、
お気に入りの里です。



■5月

20140512-01.jpg
#005

GWにたまたま通りかかったら年に数日のイベントデーに当たった、
頸城の百間町。

こんな愉快なミキスト風お座敷列車?に、

日本の鉄道史に残るであろう珍車ホジの、
動く姿も見ることが出来て、

2014年一番の幸運だったかも…でした。


それにしても、

好きとはいえ、

この手の歴史的鉄道遺産をボランティアで保存されている方々には、
改めて、

敬意を表したいと思います。


過去の、ナローの一般的な非電化営業鉄道として、

日本では、
ここと尾小屋は、貴重な動態保存ですね。



■6月

20140601-01.jpg
#006

まだ6月だというのに、
異常に暑い日がおおかったと記憶する6月。

確か、この時は、
そんな訳で避暑するべく、上越国境へ。

しかしながら、
当日は、彼の地も相当の暑さだったり…

熱によって、
思わぬ機材トラブルにも見舞われました。

緑多目に、涼しい写真をパチリしたくなるのも道理ですかね。



■7月

20140703-02.jpg
#007

7月の17記事中、
鉄道関連は、この記事がたった1本。

そんな訳で、選ぶすべもなく、このパチリ。

天浜線をパチリで訪れたのは、
これがはじめて。

7月までの振り返りで気づいたのは、
今年前半は、結構、
はじめてパチリした所が多かったですね。

八高線、蒲原、頸城、上越国境、そして天浜線。

まだまだ、行ったことがない所ばかりです。



■8月

8月は、記事も少なく全部で10本。
鉄道情景のパチリはなし。

そんな訳で、この月は、

該当パチリなし…



■9月

20140911-01.jpg
#009

9月は、7月の天浜線訪問時のパチリを、
モノクロでシリーズ掲載。

その中の1枚で、
厳密には9月でもなんでもないのですが、

この月は、これ以外に、鉄道情景がなかったり。


遠江二俣(私の世代では、決して天竜二俣ではない)の機関区の見学では、

懐かしい情景が、随所に広がっていました。


木造の詰所、綺麗に刈り込まれた植え込み、そして水タンク…

これに加えて、
どこかに、緑十字と安全第一の文字でもあれば、


「うがぁ~」


となってしまうのでした(意味不明)…



■10月

20141024-0.jpg
#010

10月は、
鹿島線の北浦の情景をシリーズで記事に。

その中の1枚です。


暮れ行く湖畔で、
デンシャにあわせて、パチリ、パチリ。

夕方の光線の移ろいをシリーズで記事にしてみました。



今でも、リアルに思い出しますが、

湖面の色やグラデーションの変化が、

素晴らしかった。



■11月

20141117-01.jpg
#011

蚊の脅威も気にならなくなり、
空気の透明度も上がる秋以降が、

夕景の季節。

この月も、各所に出かけましたが、
夕景が多かった。

そんな中から、都会の夕景を。


ローカルな鉄道も大好きですが、

活力を感じる都会の鉄道の情景も、とっても好きです。


ただ、それを表現する、腕と、
各所を観察する眼が、

圧倒的に不足してる…



■12月

20141218-01.jpg
#012

最後の12月は、
ご近所ネタ。

今年から始まった、中目黒の「青の洞窟」イルミネーション。

予想以上の人手となってしまい、
安全確保のために、

突然の点灯中止があったり、
その後は、土日の点灯中止となったり…


そんなイルミの情景を、

動くもの、止まるものを入れ替える、

写真ならではの魔法をかける…



シャシンは奥が深くて…

精進を思い出させてくれる1枚を、
最後にして、

この1年のふりかえりを〆たいと思います。






★1年をふりかえって、

今年は、結構初めて行った場所が多いのに気づきました。

傾向として、鉄ネタ以外の記事の比率が、
毎年高まっているように感じていますが、

まだまだ、行ったことがないところばかり…

そこには色々な情景が広がっているはず。

来年も、新たな情景を探しに行きたいと思います。




★2014年もこの記事にて終了。

ご訪問いただきました皆様、
ご訪問、コメントを頂き、どうもありがとうございました。


来年は、ちょうどブログ10年目に突入して、
メモリアルイヤーにもなりますが、

来年も、相変わらずのマイペースのブログとなることは必然…


そんなブログではありますが、

相変わらずも、ここまでくれば、
一つのアイデンティティと開き直ってみたり…

来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

ありがとうございました。



■#001~#012
詳細元記事を参照ください(一部詳細省略)

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  1. 2014/12/31(水) 13:54:55|
  2. 【鉄道情景】その他
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  4. | コメント:4

ふりかえり2014 ボウリング編

20141229-01.jpg
#001

いよいよ年末も大詰め、
振り返りの季節となりました。

大晦日は、毎年恒例となった、
鉄道情景の月別振り返りをするので、

本日は、
当ブログでは殆ど記事にならない、
もう一つの趣味「ボウリング」の振り返り。

まぁ、まさに備忘録みたいなもの。



今年のボウリング、自分一番のトピックスは、

重量別にマイボールをラインナップしたことでしょうか。


通常、自分の投げるボールの重さは15ポンドなんだけれども、

12ポンド~14ポンドのボールを各1個、あえて新調した。


ボウリングをやっている人で、
12ポンド~15ポンドまで、ボールを揃えてる人は、
案外いないと思われる。

普通、ボウリングの世界では、
ボールは重ければ重いほど、ピンが飛ぶとされていて、
誰も積極的に軽いボールなんて投げようとしないしね。

ちなみに、ボウリングのボールの重さだけれども、
1ポンドは、端数をはしょって、大体453gだから、
15ポンドで、453g×15=6795g
端数をはしょった分を考慮すると、大体6.8Kgってとこ。

ちなみに、ルールでは、16ポンドまで投げていいことになっているから、
7.26Kgってことですが、

実は、これは、あの砲丸投げの砲丸と全く同じ重さ。

体育でお馴染みの、あの砲丸と同じ重さの玉を、
ボウリングでは、
三本の指で保持して、約20m先のピンに向けて、
アンダースローで投げ、転がしている…

そう考えて、まぁ、あたらずとも遠からず…って訳である。

ちなみに、砲丸投げの記録が20mを超えたあたり、
日本では20mに届かないあたりが、

偶然とはいえ、玉を運ぶ距離も似たようなもので、
なにか奇妙な、
2つのスポーツの、同一スケール感なんだけれどもね。



話が大脱線しているので、本題に戻りましょう。

今年、思いつきで軽いボールの研究をしたのは、
理由は、こんなあたり…

・ボールは重ければ重いほどいい

・最近は軽くても、ボールの性能がいいから、関係ない…

放ることができる、重いボールと、
振り回されない軽いボールは、どの辺りがバランスするのか…

・軽いボールを、力まずに、転がす練習用


1番目と2番目は、わけて箇条書きにしたけれども、
相反する、特に後者は最近この世界で「よく言われること」。

また3番目も、実は、これに関連性ががるのだけれども、

わかったことは、


●1番目については、

⇒ピンに当たった後のボールの動きを見ると、
明らかに、軽いボールほど、ピンの重さに負けて、
ピンヒット後、右に行く度合いが大きい。

特に、13ポンドからそれが目に付き、12ポンドでは、顕著。


●2番目については、

⇒じゃあ、ボールの重さが、そのままスコアに直結するのかと言うと、
そんなことは全くない。
12ポンドのボールでも、普通にストライクが量産できて、
プラス(200up)打つのもたやすい。

この点の結論は、
結果だけ見れば、結局、
自分と、レーンと、相性のあうボールを見つけること。

同じレーンで12ポンドと、15ポンドのボールを投げても、
必ず15ポンドのほうがよい結果になるかと言えば、
そうでもない。

結局、重量とスキルのバランスと言う意味で、
ボールの重さは第一義ではなく、

それよりも、少なくとも12ポンド以上ならば、
自分の投げやすい重さで、
レーンとの相性がいい種類を探すほうが、
よっぽど結果につながる。

そういった意味で、

「最近のボールは性能がいいので、軽くてもいい」

みたいな意見は、真実。



一方で、1番目の項目の通り、
ピンに負けないと言う意味で、

重いボールに一理あるのは、見た目、明白なのも、真実。

事実、12ポンドとかだと、
「ポケット薄目のストライク」の確率が、
非常に厳しくなってくる…


●3番目については、

⇒実はこれが一番大切。
野球とかでもよく言われるけれども、
力んで投げると、これが俗に言う「棒球」になって、
ピンが飛ばない。

速度とキレの適切なバランスを意識して、
体幹を意識してしなやかに投げる…

これが大事。

この点で、そうではないとき、

棒球でも、ボールが重いほど、
とりあえず、ピンが飛ぶのは事実。

どんな球質で投げても、
とりあえず、沢山ピンが倒れる感があるのは、
重い方が有利みたいなのは事実なのだ。

ただし、これが結果に繋がるかは微妙。

そう、ボウリングは190ピン以上の世界では、
いかに、
「ストライクを沢山出せるか」
のスポーツだからね。

沢山倒れても、ストライクにならなければ、
結果には、つながらない…








ながなが綴ってきたけれども、

こんなところが、

馬鹿みたいに、軽いボールを揃えて、

自分で色々試行錯誤して、

体験して得たところ。



ボウリングをやる人には、別に当たり前のことかもしれないけれども、

知識を、
「伝聞」から「体験」に変えられた
ことは、

非常に意味があって、



じゃあ、自分にとって最適解はといったところについて、

具体的に検証できた気がする。


人によって、
球威(球質や速度)が異なるから、

一般論は、方向性の指針以上の資料にはなりえないことが、
とてもよく分かった。

「じゃあ、自分の場合は…」

これが大事なんだ。




さぁ、そんな訳で、

来年のボウリングは、どうしましょうか…




■#001
Nikon COOLPIX P7700
詳細省略

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  1. 2014/12/29(月) 12:19:32|
  2. 【風景】
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秘密の列車

20141227-01.jpg
#001




イルミで眩い、小さな田舎の駅。

普通の人には見えないけれども、

この駅と鉄道を愛する人にだけ、見える列車があるとか…




時刻表には載っていない、

そんな列車が、

この期間だけ、




そっと、発車して行くのだそう…








おや、私の目には見えませんでしたが、
カメラは、それを捉えていたようです…




■#001
SIGMA DP2
詳細省略

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  1. 2014/12/27(土) 11:02:33|
  2. 【鉄道情景】小湊鐡道
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よちよち、ひょっこひょっこ、ふりふり

20141226-01.jpg
#001


前々回記事の続きになる、
マザー牧場でのパチリ、パチリ。

場内のイベントの一つ、アヒル大行進。

約40羽のアヒルを行進させながら、
アヒルについて、色々教えていただけました。



水鳥であるアヒル達は、陸上ではとってもユーモラス。

冒頭のパチリは、彼らが、こっちにやって来るときのパチリ。

よく彼らの歩きを称して「よちよち」って言いますが、
言い得て妙です。




でも、お客さんから歓声が上がるのは、


こっち。






20141226-02.jpg
#002


お尻をフリフリ、戻ってゆくアヒルたち。



ひょっこひょっこ、ふりふり…



ユーモラスな動きで、

みんな笑ってました。




■#001・#002
Nikon D5200+TAMRON SP 70-300mm F4-5.6 Di VC USD(Model A005)
詳細省略

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  1. 2014/12/26(金) 03:36:39|
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クリスマス…

20141225-01.jpg
#001


今年は、クリスマスに関連したパチリは全然してないなぁ~

なぞと、思う今年のクリスマス。

しかしながら、

昨日の記事は、イブにしては渋すぎたと、一人反省して、

よし、いっちょう派手なの…




なんて思ったのだけれども、

今年の年末は、これがいいとこでした。




まぁ、それとなくクリスマスっぽく、

お茶を濁して…



本当に、今年ほど、クリスマスに全く興味がないのも、
あまり記憶にない。



これもまた人生、年をとるということか。


むべなるかな…




■#001
SIGMA DP2
ISO100 f8.0 2sec RAW

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  1. 2014/12/25(木) 19:00:25|
  2. 【鉄道情景】小湊鐡道
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hi-yo!

20141224-01.jpg
#001

クリスマスらしくないパチリですいません。

23日は、お天気も良くて、絶好のお出かけ日和。
ラム肉が食いたくて、

(お天気関係ないじゃん…爆)

先日行った、房総はマザー牧場に、
もう一度、行ってきました。


馬の牧場に行ったところ、
スタッフさんが、ちょうど乗馬中で、

逆光の光加減が格好良くて、
露出を切り詰めて、パチリ。




あ~っ、なんかテレビのCMが思い出されるんですが、

CMソングは思い出すんだけれども、
何のCMだったかが思い出せない…






人生そんなもんだったり。






■#001
Nikon D5200+TAMRON SP 70-300mm F4-5.6 Di VC USD(Model A005)
ISO100 250mm f5.6 1/2000sec RAW

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★12月25日追記
ミセスさんのコメントがきっかけで、突然、シナプスがつながりました。
この画から浮かんだのは、
サントリーオールドのCM曲だった「夜が来る」です。
西部劇とかカウボーイとは全然直接的な関連はなかったです…

ミセスさん、きっかけ、ありがとうございました。

久しぶりにネットで調べて、「夜が来る」の哀愁に浸れました…
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  1. 2014/12/24(水) 04:06:38|
  2. 【風景】
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恒例

20141222-01.jpg
#001


色々と写真を撮っていると、

だんだん「毎年恒例」という名の案件が増えてきて、
これも、この時期のその一つ。

小湊鉄道の月崎駅のイルミネーション。

年を重ねる毎に、少しづつアイテムが増えていっているのが特徴だったり…

「恒例行事」として、今年も見に行ってきました。




近年は、他の駅にも波及して、

特に飯給や大久保は派手になってきたけれども、

ついに、イルミ見学列車なるものまで走り出した。




前置きはそんなところにして、今年の月崎駅舎のパチリ。

NOBUNOBUの分類するところの、ポートレートです。



そうそう、今年から、
イルミ見物のために、休日に限り、夕方に、

駅から近隣の市原市民の森まで、
小湊鉄道のバスが往復するようになりました。


駅前にバスがいる風景…

いいな~と思いながら、そういえば、
バスとの2ショットをパチリするのを忘れていたり…

お間抜け…



■#001
SIGMA DP2
ISO100 f8.0 5sec RAW
※点光源の集まりのイルミでは、フォビオンはいい仕事します…

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【お知らせ】
支店ブログ 夕鉄・夜鉄 略して「ゆる鉄」 の記事を更新しています。
よろしければ、こちらからどうぞ。

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  1. 2014/12/22(月) 21:36:09|
  2. 【鉄道情景】小湊鐡道
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ガード上

20141218-01.jpg
#001

中目黒の青いパチリ、続けます。

前回は、ガード下の模様をパチリしたのですが、
次はガードの上を…(笑)

いつもは、ガード下基準でデンシャは流してパチリなんですが、

この時は、夕方の通勤電車の、車内模様が、なんとなく気になって、
微流し撮りで、デンシャを静止してみる。

動くもの、止まるもの、
それらを入れ替える魔法をかけられるのも、
写真ならでは。


ガードの下と上、それぞれの人間模様、


師も駆ける年末の、
せわしく流れる時の中の、一瞬の模様でした。





週が変われば、街中はクリスマス一色でしょうね。

時が加速する時期です。




■#001
Nikon D3+Ai AF DC-Nikkor 135mm F2S
詳細省略

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  1. 2014/12/18(木) 06:21:06|
  2. 【鉄道情景】東急電鉄
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  4. | コメント:0
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「鉄道情景の様々な光」
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残りは日常のモロモロのパチリです。
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since 2005/12/12
※旧ブログ時代も含め・・・

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